ダンススタジオストンプ倉敷店は、社会人・キッズ・初心者向の方でも、受講者一人一人の想いを大切にした指導を心掛け、ダンス力を引き伸ばしながらダンスの楽しさを伝えているDance studioです。イベントの出演や講師の派遣、ダンスディレクション(ダンサーの手配・振付、進行管理)など、ダンスに関わる内容は全て請け負っています。

ダンススタジオSTOMP

クラス名

Waack 初心者 2月START!

ジャンル/Waack Dance レベル/初心者 曜日/水曜日 時間/21:00~22:00

担当講師/RIKA

ダンススタジオSTOMP倉敷店

CLASS

当クラスのご紹介

水曜日の21:00~22:00までのWaack/初心者クラスです。(1レッスン60分)
未経験の方もOKです!
ワックの基礎からやっていますので、中高生の未経験から経験者まで、レベルを問わず受け入れています。

ダンススタジオSTOMP倉敷店
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ダンススタジオSTOMP倉敷店

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講師

RIKA


ワック特有の、腕をしなやかに動かすセクシーなダンスなど、ワックの魅力をしっかり知ってもらえるレッスンをしています。 主に1970~1980年代のディスコソングやブラックミュージックに合わせて、腕をムチのように振り回したり、ポージングなどの動きを中心とするWaackダンス。楽しく身につけていただけるようお手伝いいたします。

ダンススタジオSTOMP倉敷店
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CLASS LIST

その他クラス一覧

Lock Dance

Lock Dance|ロックダンス

1969年、L.A.で生まれたロック(静止する)スタイル。激しい動きから突然静止しポーズを取るスタイルが特徴なダンスです。

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1969年、アメリカ・ロサンゼルスにて、ドン・キャンベルは当時流行していた“Funky Chicken”(いわゆる日本でソウルダンスと称されるもの)を上手く踊ることができず、その代わりに独自のロック(=静止)するダンスを生み出しました。激しい動きから突然静止し、ポーズを決めるのですが、代表的な技の名前が、THE LOCK (ザ ロック)で、その他にはPOINT(ポイント)、PACING(ペイシング)、FIVE(ファイブ)、SELF FIVE(セルフファイブ)、SCOOBIE DO(スクービードゥー)、PIMP WALK(ピンプウォーク)などがあります。

Soul Dance

Soul Dance|ソウルダンス

60年から80年代初頭に、アメリカの黒人たちの間で踊られていたダンスです。ストリートダンスの全てに通じる基本が詰まっているダンスです。

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ソウルダンスは、黒人達の間で自然発生的に生まれました。日本にも紹介され、60~70年代に踊られていたダンスは全部ソウルダンスと総称されていますが、本来はアメリカの有名番組「SOUL TRAIN」内で踊られていたようなダンスのことを指します。ジャンルとしてのソウルダンスというものは、実はありません。ストリートダンスの全てに通じる基本となりつつ、ノリが最も大事なダンスです。ダンススキルばかりが重視されがちな現代において、未だ根強い人気を誇るソウルダンス。偉大な先人達からの教えを守り、ストンプ倉敷店でも大切にしているダンスです。

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Soul&Lock Dance

Soul&Lock Dance|ソウル&ロックダンス

ロックダンスの技の中に、ソウルダンスの要素を生かした「フィーリング」「グルーヴ」等を融合させ踊るスタイルです。

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ロックダンスの技…例えばTHE LOCK(ザ ロック)またはCampbellock(キャンベルロック)、POINT(ポイント)、PACING(ペイシング)、FIVE(ファイブ)、SELF FIVE(セルフファイブ)、SCOOBIE DO(スクービードゥー)、PIMP WALK(ピンプウォーク)などに、ソウルダンスの要素を生かした「フィーリング」や「グルーヴ」などを融合させたダンスです。

Waack Dance

Waack Dance|ワックダンス

70年代初期頃のポージングをするダンスです。クラシックやバレエやジャズダンスの
ターンも繰り出され、胸の前後のツイストや腕を巻きつけるような動きが特徴的。

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タイロン・プロクター(Tyrone Proctor)というダンサーによりWaakingという呼び名がつけられました。70年代初期の頃に、当時の人気女優グレタ・ガルボ、リタ・ヘイワース、マリリン・モンローなどのイメージや、レトロな女優の静止画ポスター、ミュージカルなどの動きを取り入れたポージングで発達しました。そうして70年代半ばの音楽に合わせ、クラシックバレエやジャズダンスのターンも取り込まれたり、腕を鞭のように振り回したり、胸の前後のしなりやツイスト、腕を巻きつけるような動きが特徴的なダンスへと発展しました。

JAZZ FUNK

JAZZ FUNK|ジャズファンク

自分にしかないシルエット、形をみつけ自分にしかない表現力、雰囲気を追求していきましょう!

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JAZZ FUNK(ジャズファンク)は、ジャズダンスのしなやかさと、ヒップホップやファンクのリズム感を融合させた、スタイリッシュで表現力豊かなダンススタイルです。特徴的なのは、女性らしいラインやポージングを活かしながらも、力強さやグルーヴ感も兼ね備えていること。アーティストのバックダンサーのようなカッコよさと、魅せる動きが重視されるジャンルです。音楽はR&Bやポップス、HIPHOPなどのリズム感のある曲が多く使われ、Beyoncé(ビヨンセ)やAriana Grande(アリアナ・グランデ)など、世界的アーティストの楽曲に合わせて踊ることもあります。

House Dance

House Dance|ハウスダンス

ディスコやナイトクラブで人気のクラブミュージック(ハウスミュージック)に合わせて踊るダンスです。

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ハウスダンスとは、基本的にいわゆるディスコでかかっていた音楽を元に発展したクラブミュージック”ハウスミュージック(HOUSE MUSIC)”に合わせて踊るダンスです。 主に、速めのテンポに合わせ、流れるようなステップやフロアワークが特徴です。ニューヨークのダンサーがハウスミュージックに合わせて、ヒップホップ、ブレイキン、カポエイラ、サルサ、バレエ、アフリカン、タップなどのジャンルをフリースタイルで踊ったのが起源とされています。ハウスダンスの特徴として、自分で体をコントロールするというよりは、どちらかといえば音楽そのものが体をコントロールするスタイルのダンスであるとも言われます。ハウスはよりフリースタイル的なダンスであり、時にはスピリチュアルなダンスだとも言えるかもしれません。

Street Dance

Street Dance|ストリートダンス

リズムやビートに合わせ、グルーヴ感いっぱいに踊られ、時にはコミュニケーションの道具として「カルチャー」としても大切にされてきました。

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今、世間に認識されているストリートダンスは、主に1960年代からアフリカンアメリカンミュージックに合わせて路上で踊られてきたダンスではないでしょうか。リズムやビートに合わせてグルーヴ感いっぱいに踊るのが基本です。ストリートダンスでコミュニケーションを取ったりと、ひとつの「カルチャー」としても言える存在になっています。

K-POP Dance

K-POP Dance|ケーポップダンス

K-POPダンスは韓国の人気な曲に合わせて踊る、斬新な振り付けの多いダンスです。

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男性はHIPHOP、女性ではチア、GIRLS HIPHOPなどをベースとしているが、まだ振り付けが型化されているわけではなくK-POPミュージックに合わせて踊るダンスをさします。新しい要素も多く取り入れていて、斬新な振り付けの多いダンスです。

      

Free Style Dance

Free Style Dance|フリースタイルダンス

フリースタイルとはなにか。それは、各ジャンルのスタイルにこだわる事無く その名のとおり、自由に踊るスタイルです。

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身体を動かして自己を表現し、感情的、精神的、肉体的に自らを称賛したりする事と言われています。 当スタジオのレッスンではKIDSクラスや一般の方ににDANCEとコンテンツを設けております。子供達から学生、社会人の方々に自己表現を豊かにし、ダンスの楽しさを伝えていく事を モットーにしています。従来きまった 枠の中でしか使われていない技やステップをMIXしてかっこよく見せるには、自由な発想 と共にその為のスタイライジングする技術、もちろんその各ジャンルでの高いスキルが要求されるストリートダンス全体での意味でのフリースタイルです。

90'HIPHOP NEWJACKSWING

90'HIPHOP NEWJACKSWING|90'ヒップホップ/ニュージャックスイング

ヒップホップのビート感とR&Bのメロディ・歌心がガッチリ融合した80年代後半〜90年代前半を代表する音楽&ダンスカルチャーです。

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1980年代後半、ヒップホップがストリートで広がる中、R&Bはより踊れる音楽へと進化を求められていました。プロデューサーの Teddy Riley は、R&Bのメロディにヒップホップのビートや打ち込みサウンドを融合。こうして誕生したNEW JACK SWINGは、歌えて踊れる音楽として若者に支持され、90年代ヒップホップカルチャーの基盤となりました。